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このページでは二台のトヨタ車を自分なりの観点から簡単に紹介しています。


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トヨタいや日本を代表する昔から歴史のある高級車、クラウン、写真は11代目のモデルである。

このモデルが出た時のCMに「かつてゴールだった車が今スタートに」というフレーズ」がありま、そして通称「ゼロクラウン」。

時代と共にスタイルの変化は進化しつづけます、これほどイメージを変えた車は珍しいでしょう。

トヨタ クラウン



 何故なら、以前までいわゆる「おやじの車」であった(自分は先代のクラウンも大好きです)しかし、ゼロクラウンは高級感を落とすことなく、美しい流線型を描く完璧なスタイル、まさに「速い!!若さ!!」のイメージに変えた。

変化の著しい時代の今、いろいろな車の名前が消滅していく中で「クラウン」という名が消える事はないでしょう。
国内最高級ワゴンと言われているアルファード、トヨタではまだ新しい車種名だが、実はグランビアという車の後継車なのである。

つまり、名前が変わっただけで、歴史は受け継いでいるようなものです。まぁ元々はグランビアが国内最高のワゴンなのですから!

私は実際に乗った事があるのですが、室内がなんて広い!!足を組めるどころか、伸ばせるんです!

トヨタ アルファード

まさにファーストクラスですよ。(ちなみに、ファーストクラスに乗ったことないですけどね...。)あくまでもイメージイメージ。

アルファードの特徴は前から見た瞬間「デカッ」っと思ってしまうぐらい日本車ではないぐらいのインパクトがあることです。

威風堂々とした顔、グランビアにはなかったヨーロピアンスタイル、これから先、ワゴンの新たな可能性を生み出していく一台となるでしょう。